権利は面倒でも主張しないと駄目

昨日のコーヒーの権利について凄い考えてしまいました。

大学院の修士学生だったときの看護師の友人にも聞いてみたりもしました。
やはり賛否両論あるようですね。

そういった時は自分がどう思うか、どうしたいかなのだと思います。

社会では、理不尽なことが起こってもしっかりと主張をしていかないと当たり前に流れていく。
誰も反論がないということは満場一致で同意されていると思われてしまうということです。

意見を押し通したい人にとって、反対派が何となく言いにくい、反論しづらい、言論統制などはまさに好都合な状況であると考えられます。

社会では、自分に関係ないことはあえて反対意見を出す必要がない。関心がない。それは肯定派とみなされてしまう。

面倒でも、言いづらい状況でも主張していくことは大事ですね!
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